« ブログをはじめました | トップページ | ホワイトウイングスとの出会い »

2005年10月31日 (月)

記念すべき第1号機

N564 ニューモデル SC174F3BSW の紹介を続けたいところですが、その前に最初に作った紙飛行機のことから書きたいと思います。

それは、誠文堂新光社の二宮康明著「よく飛ぶ紙飛行機 Vol.1」の滞空競技用軽飛行機N-564でした。この本は小学校2年生の長男の夏休みの宿題に使えないかと買ってきた本の1冊でした。写真の紙飛行機は8年前のそのときに作ったものです。

なんと物持ちのよい。

紙飛行機って、本と一緒でなかなか捨てられないんですよね。

ところでこの紙飛行機、輪ゴム3本連結のカタパルトで10秒ほど滑空いたしました。

今ではお話にならないような滞空時間ですが、当時はなんとすごい紙飛行機だろうと感動しました。残念ながら息子の意欲を掻き立てるには及ばずそのままお蔵入りとなってしまいました。

|

« ブログをはじめました | トップページ | ホワイトウイングスとの出会い »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/149977/6795935

この記事へのトラックバック一覧です: 記念すべき第1号機:

« ブログをはじめました | トップページ | ホワイトウイングスとの出会い »