2017年1月 1日 (日)

新年あけましておめでとうございます

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新年 明けましておめでとyございます。
今年も(は??)よろしくお願いします。

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2016年1月 1日 (金)

2016年明けましておめでとうございます

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2015年9月24日 (木)

第6回さぬきうどんCUP

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今年のさぬきうどんCUPは参加者8名のこじんまりした大会になってしまいました。
競技そのものは工藤さん、浦田さん、斉藤さんがいたのでそれなりに楽しめたのですが、やはりもう少し人数がいないと盛り上がりに欠けます。
やはり、シルバーウイークど真ん中という日程が悪かったのか、春から秋の開催に変わったことの宣伝が不足だったのか・・・。
私事ですが、大会を終えて家に帰ると義父がきゅうきゅうしゃではこばっれたとのれんらくが・・・。
大事には至りませんでしたが、経過観察入院になってしまいました。
それやこれやで、大会結果のけいさいがおくれてしまいました。
申し訳ありませんでした。

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2015年9月17日 (木)

AOZORAケント紙

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AOZORAケント紙が入荷しました。
来年の二宮杯の自由機種はこれで作らねばなりません。
AGケントも可、だそうです。
サイズはAGケントもAOZORAケントも358×252㎜。
紙質もAOZORAの話では同じということです。
ただ、ゴム用の機体をA4プリンターでプリントするには、210×252㎜か358×210㎜に裁断しなければなりません。当然、展開図も書きなおさなければなりません。
ちょっと面倒くさいです。

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2015年9月12日 (土)

さぬきうどんCUP用の機体は・・・

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今年のさぬきうどんCUP用の機体ですが、獲得高度命の機体です。
今年のゴムはTANスポーツOKにしたので、競技中になくなることも考慮して10機制作を目標にしていたのですが、結局8機しか作れませんでした。
その上、調整中ロストで、手元にあるのは6機だけ。
この内、性能?のものが2機。
少しヤバイ感じもしますが、今更あわてて作っても良い結果は期待できないので、これで勝負するしかありません。
あとは、当日の晴天微風を期待するのみです!

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2015年2月24日 (火)

大会会場を確保するのも大変です

 今年の香川紙飛行機を飛ばす会主催の紙飛行機競技会の日程がようやく決まりました。

 毎年、全国大会予選会と四国OPEN紙飛行機競技会を丸亀市の土器川河川敷で開催していますが、だんだん会場確保が厳しくなってきています。
 全国大会予選は4月から9月第1週までに最低3回を確保する必要が有ります。
 今年も4月第3日曜に四国OPEN(4/29予備日)・5月~6月の第3日曜を全国大会予選で申請したのですが、すべて落選してしまいました。会場は本来野球場なので、野球優先は当然なので使用させていただけるだけラッキーと思うようにしていますが・・・。
 交渉の結果、代替日程として提示されたのは4/5・5/6・7/20(海の日)・8/16・9/21~9/23でした。
 例年4月に開催している四国OPENを4/5にすると、四国OPENの予備日が確保できない上、予選を予備日なしの3回確保するためには猛暑の8月(しかもお盆どまんなか)に実施しなければならなくなります。飛ばす会メンバーと協議の結果、やむなく今年の四国OPENは秋開催となりました。
 ただ、今年の9月のこの時期は9/20~9/23は4連休(土曜日を含めれば5連休)の真ん中です(9/23はお彼岸の中日で、参加できないメンバーも居るのでパス)。
 これが吉と出るか凶と出るか。
 
 みなさん!今年の9月の連休はぜひ四国に!
 

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2015年2月 9日 (月)

去年の反省

 2014年春モデルは、主翼後縁を薄くするというコンセプトのもとこんな主翼でした。

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 きちんと調整すれば上昇・滑空とも良い機体なのですが、競技用機としては致命的欠陥が有りました。
衝撃に弱いのです。
物にぶつかったり、墜落の仕方によっては翼が変形するようなのです。
競技用の紙飛行機は繊細なので、少し狂うと、返りがうまく行かなかったり、旋回降下につながったりしてしまいます。
 そこで、2014年秋モデルは主翼の補強部分をなるべく前縁に寄せてみました。
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主翼前縁にできる渦からの流れが主翼に再付着しやすいのではないかと思ったのですが・・・全くダメでした。
ともかく滑空がイマイチでした。

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2015年1月 1日 (木)

2015年あけましておめでとうございます!

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2014年7月24日 (木)

航空機事故が続きますが・・・

最近、航空機事故が連続しています。

ウクライナに始まり、台湾そしてアルジェリアです。
何故か大きな旅客機の事故って、続くんですよね。
21日はうちの二宮杯予選だったのですが、私の機体も事故続きでエライ事になってしまいました。
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530Sが3機、ゼロ戦1機が胴体が折れ、このほかに530Sの1機が尾翼破損です。
1機は調整中に垂直上昇垂直降下でグランドの土の部位分に頭から突っ込み撃破(これは仕方ありません)。
1機は同様に垂直降下ですが、芝生の上だったにも関わらずボキリ。
さらに1機は順調に飛行していたにもかかわらず、急降下でボキリ。
ゼロ戦は普通に飛行、芝生に着陸したにもかかわらず、拾ってみるとボキリと折れてました。
梅雨明け直後で土が硬かったのでしょうか?
これだけ機体を失うと、記録どころではありません。そもそもとばす機体がなくなってしまいました。
それにしても530Sを4機も失ったのは痛いです。折れた機体のうち2機は4~5年使ってきた戦友でした(N-17のハンコ付き)。
マジ途方に暮れてます・・・トホホ。

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2014年7月20日 (日)

デュワーさんのキットを開封しました

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デュワーさんのキットを開封してみました。
当然、英語ですね(ρ_;)
デュワーさんの紙飛行機にには、1機ごとにコメントがあって、それが面白いのですが・・・。
やっぱり、日本語の説明書がほしいです。
ない物ねだりしても、しかたがないので、頑張って訳してみますか!
英訳は苦手なのですが、WASPの場合、こんなかんじでしょうか?
This is a layout i particularly like:a flying wing with a long fuselage.
It looks like the rudder and stabilizer have just fallen off somewhere ,but the plane keeps on flying.
In fact,this kind of airframe is well suited for flying because there's no drag from the tail and less ballast is needed to balance it.
But at the same time,it flies very fast.
So watch carefully.
長い胴体の全翼機:これは、私が特に好きなレイアウトです。
垂直尾翼も水平尾翼も、どこかに落として来たように見えますが、飛行機はちゃんと飛びます。
実際には、この種の機体は、尾翼の重量のバランスをと取るためにおもりを積む必要がないため飛行に適しています。
しかし同時に、それは非常に速く飛ぶので、見失わないように!
間違っていたらごめんなさい。

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